だけど、浮動票を狙うという考えはあまりないと言う話だ。
何故なら、立憲の労組票と公明党の創価学会票が普通に投票されれば、小選挙区での勝利は見えてくる。つまり、浮動票にはあまり関心がないのではないか。
だから、ある程度の議席獲得が出来れば、保守派の一部が加入してくる可能性があり、それこそ政界再編への道筋が見えてくるという願望があるではないかと思う。
Xでは、「中道改革連合」へのクソミソの評価だが、それも込みの話か?
田舎の川に住んでいたカッパのおいらもとうとうシニアカッパになりました。思えば、ウサギ追いしかの山、小鮒釣りしかの川、ふるさとを離れ、都会のカッパになって数十年。
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