今までは、招待券をもらったのでありがたく夫婦で見に行ったのですが、女房の調子(少し不整脈が出ていて)がよくない時も出て来たので、今年はどうかな?
結構な見応えがあります。
もちろん、僕に美術鑑賞の目があるわけではないのですが、無手勝流の感性重視で見て回ります。
僕は人物画が好みなんですが、女房は自然を描いている絵を好みます。
はてさて女房の調子は如何?
田舎の川に住んでいたカッパのおいらもとうとうシニアカッパになりました。思えば、ウサギ追いしかの山、小鮒釣りしかの川、ふるさとを離れ、都会のカッパになって数十年。
この記事へのコメント
夏炉冬扇